掲載日:2008-08-26



8月26日 蠏弍腸善支援センターの戸敷先生と共に熊本商工会議所で本業で勝負!建設業でもっと強くなる!との題目で弊社の代表取締役が事例を発表してきました。

タイトル「経営革新事例企業に学ぶ〜アイデア、独自性で勝負! エコ・再生事業部門新設で駐車場リフォーム事業を推進」
内容   6S活動の現状(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ・節約)
     経営革新支援計画に認証された4事業の説明
     http://n-doboku.com/modules/map/index.php?lid=25&cid=4解体水周り雨水貯蓄タンク・屋上緑化

 聴きに来られていた全員が真剣そのものでした。
 真剣なまなざしに圧倒されました。
 若輩者が講釈を述べまして誠に申し訳ありません。     


掲載日:2008-08-17



8月17日ボランティア活動を実施いたしました。
工事中ご迷惑お掛けいたしました箇所を重点的に6箇所ほどを清掃したしました。


掲載日:2008-08-07



いつもお世話になっております。

弊社で施工しております雨水貯蓄タンクのご案内をさせていただきます。

こちらをご覧下さい

この雨水貯蓄タンクは、鹿児島市の助成が受けられます。

こちらをご覧下さい

今後もよろしくお願いします。
詳細については、平までお願いします。ご連絡は099−251−1832


掲載日:2008-07-30



このたび弊社は折板屋根の形状を植栽ポットに見立てることで特許を申請いたしました。
P2008−H14 折板屋根の緑化工法及び緑化設備 




掲載日:2008-07-25



当社は、鹿児島の三大行事である「曽我どんの傘焼き」の舞台(ステージ)を作成いたしました。

今を去る八百年前の建久四年(1193)5月28日、源頼朝(よりとも)は富士の裾野で巻き狩りを催した。
その夜、降りしきる激しい豪雨を突いて、曽我十郎祐成(すけなり)と弟・五郎時致(ときむね)の兄弟が18年間の忍苦の末に父の仇、工藤祐経(すけつね)を討ち取って、長年の宿願を果たした。
この時、兄弟が闇夜の中で松明代わりに唐傘を燃やして辺りを照らし、祐経の陣屋に討ち入ったという故事に倣って、わが薩摩藩の若者たちの間に起こったのが『曽我どんの傘焼き』行事であった。
この行事が、いつごろの発生か、判然としないが、数千キロの距離と八百年の時の流れを超えて起こった遙かな故事を踏まえて、この行事が今日まで受け継がれてきたのは、薩摩の先人たちが薩摩藩独特の青少年教育であった『郷中(ごじゅう)教育』の中にこれを生かし、伝統としたからに他ならない。


掲載日:2008-06-03



この度、当社は、鹿児島県の中小企業経営革新支援法の申請を行い、平成20年5月28日に承認をいただきました。


「中小企業経営革新支援法」とは、中小企業の様々な活動(新規事業の開発・販売・設備の導入・提供等)を県が支援するものです。


支援策としては、補助金の受給・低利融資・信用保証の特例・課税の優遇・高度化融資制度・中小企業投資育成株式会社法の特例・小規模企業者等設備設備導入資金助成法の特例・ベンチャーファンドからの投資・特許料等の減免処置・販路開拓コーディネート事業・県制度資金による融資があります。


皆様も是非この制度を活用して今後の事業活動に役立てばとおもい、この度最新情報として投稿致しました。


尚詳細につきましては、鹿児島県のホームページ・経営金融課への問い合わせ又は鹿児島商工会議所でも取り扱いを行っておりますのでお問い合わせ下さい。



詳しくはこちらをご覧下さい。


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