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2026年08月21日

けんざか参議院議員 国政報告

皆様、こんにちは 先日、建設業代表のけんざか議員のお話を聞いて元気をもらいました。 『建設業を元気づけるには何といっても公共事業の拡大ありきだ‼️」 資材費高騰などに諸策を打ってはいるが、総額が伸びない限り工事件数を減らすしかない。 これだと受注機会が減ることになる。 建設業は、他の産業と違って受注産業なので受注機会が減れば、経営基盤が安定することはない。 それだと給料を上げることができない! 正しくその通り‼️ 国の施策である半導体やデータセンターの整備には交通インフラが必要! 道路が悪くて救急車が速度を上げられず、人命位に関わるなど 他にも建設業のインフラ整備が如何に世の中に貢献し。重要であるかなどの話がありました。 公共事業は決して悪ではなく、世のためになっていることを痛感しました。