皆様、こんにちは
先日、建設業代表のけんざか議員のお話を聞いて元気をもらいました。
『建設業を元気づけるには何といっても公共事業の拡大ありきだ‼️」
資材費高騰などに諸策を打ってはいるが、総額が伸びない限り工事件数を減らすしかない。
これだと受注機会が減ることになる。
建設業は、他の産業と違って受注産業なので受注機会が減れば、経営基盤が安定することはない。
それだと給料を上げることができない!
正しくその通り‼️
国の施策である半導体やデータセンターの整備には交通インフラが必要!
道路が悪くて救急車が速度を上げられず、人命位に関わるなど
他にも建設業のインフラ整備が如何に世の中に貢献し。重要であるかなどの話がありました。
公共事業は決して悪ではなく、世のためになっていることを痛感しました。